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山形へ貸切バスの旅!【2019年】エリア別おすすめスポット&アクティビティ

宮城・山形の県境にある火山湖「御釜」
蔵王連山の火山湖「御釜」

県面積の72%が森林という自然豊かな山形県の見所は、やはり自然の恵み。

蔵王の樹氷にマイナスイオンたっぷりの滝、フレッシュな果物、米沢牛にお米、日本酒、ワイン…。どれも豊かな自然なくしては生まれない産物です。

また、旅行といえば温泉!という人に朗報です。驚くべきことに山形県では、全市町村に温泉が湧いているって知っていましたか?

そんな山形県への貸切バス旅行おすすめスポットを、村山エリア・置賜エリア・庄内エリア・最上エリアの4つに分けて、ご紹介します。

村山エリアで果物狩りと地酒と温泉の旅

桃狩り

まずは、県庁所在地・山形市や一年中果物狩りを楽しむことができる寒河江市、大きくて甘〜いスイカが有名な尾花沢市などからなる村山エリアをご紹介。

さくらんぼをはじめとした果物王国・山形の中でも、寒河江市は色々な種類の果物を栽培していて季節を問わず果物狩りを楽しむことができます。真冬も果物狩りができるの?と思うかもしれませんが、寒河江市では「寒中いちご狩り」ができるんです!

寒中いちご狩り

寒中とは言いますが、いちごを狩るビニールハウスの中はもちろん暖か。季節の先取り感がちょっと贅沢な気分にさせてくれます。

冬〜春にかけてはいちご、初夏はさくらんぼ、夏はブルーベリーや桃、秋はぶどうに柿にりんご。どの季節でも楽しめるので、旅行の行き先に困った時にも助かります。

また、全国新酒鑑評会で毎年全国有数の金賞受賞数を誇る「吟醸王国・山形」にあって、村山エリアは県内52の酒蔵のうち約3分の1が集まっている酒所でもあります。見学や試飲ができる酒蔵もたくさんありますし、時期によってはイベントも開催されますよ。

日本酒

電車の時間や車の運転を気にする必要がない上に、少しくらい羽目を外しても同乗者の目を気にしなくていいのも貸切バスならでは。ここぞとばかりに美味しい地酒を堪能しちゃいましょう。

さて、全市町村に温泉が湧いている温泉の街・山形への旅行なら、1日の締めくくりはやはり温泉!特におすすめなのが尾花沢市にある「銀山温泉」です。

銀山温泉(夜)

この風景、目にしたことがある人も多いのではないのでしょうか。大正から昭和初期に建築された趣ある木造の街並み、ガス灯が灯りを落とす銀山川、うっすらと濡れた石畳、雪がふればなおのこと幻想的です。

銀山温泉(昼)

泉質はナトリウム-塩化物・硫酸塩で、熱めのお湯が身体中に染み渡ります。共同浴場や、貸切の共同浴場もあるので、いろんなお風呂をはしごしても楽しそうです。

大正ロマン溢れる美しい情景がSNS映えすると近年特に注目を集めていますが、古くはNHKの朝の連続ドラマ小説「おしん」の舞台になった場所でもあるんですよ。最近は海外からの観光客も増えてきているそうで、貸し衣裳も人気です。

銀山温泉(貸し衣裳)

この他にも、『閑さや岩にしみ入る蝉の声』という松尾芭蕉の有名な句でおなじみの山寺(宝珠山立石寺)がある山形市、冬になると樹氷が創り出す独創的な風景が眼下に広がる蔵王ロープウェイなど見所満載。

山寺

樹氷は昼間に見る白銀の美しさと、夜にライトアップされた様子で全く異なる雰囲気を感じることができます。

樹氷ライトアップ

樹氷が有名な蔵王ロープウェイですが、春には新緑、夏には満天の星空、秋には紅葉とどの季節に行っても素晴らしい自然を堪能することができます。

■果物狩り情報

<開催期間>
雪中いちご狩り  12月中旬~3月31日
いちご狩り     4月1日 ~6月上旬
さくらんぼ狩り   6月上旬~7月上旬
ブルーベリー狩り  7月中旬~8月中旬
もも狩り      8月上旬~8月中旬
ぶどう狩り     8月下旬~10月中旬
柿狩り       10月上旬~11月上旬
りんご狩り     10月下旬~11月下旬

さくらんぼ会館 公式ホームページ
<住所>寒河江市八鍬字川原919-6
<お問合せ先>さくらんぼ会館内 JAさがえ西村山周年観光農業案内所 0237-86-1811
※料金やアクセス、営業時間等につきましては果物狩りの種類によって異なりますので、くだもの狩り予約サイト「まるかじりさがえ」をご覧ください。

■見学・試飲可能な村山エリアの酒蔵情報

朝日川酒造(株)
〒999-3511 西村山郡河北町谷地乙93
電話 0237-72-2022
見学可能な人数 1名~10名
男山酒造(株)
〒990-0037 山形市八日町2-4-13
電話 023-641-0141
見学可能な人数 2、3名~20名
寿虎屋酒造(株)
〒990-2235 山形市大字中里字北田93-1
電話 023-687-2626
見学可能な人数 4名~20名
(株)設楽酒造店
〒990-0701 西村山郡西川町大字睦合丙674-2
電話 0237-74-2020
見学可能な人数 1名~50名
千代寿虎屋(株)
〒991-0032 寒河江市南町二丁目1-16
電話 0237-86-6133
見学可能な人数  4名~15名
(株)六歌仙
〒999-3702 東根市温泉町3-17-7
電話 0237-42-2777
見学可能な人数  1~30名
和田酒造(資)
〒999-3511 西村山郡河北町谷地甲17
電話 0237-72-3105
見学可能な人数 1~30名

※どの酒蔵も見学は要予約となっています。

■銀山温泉

銀山温泉 公式ホームページ
<住所>〒999-4333 尾花沢市銀山
<アクセス>東北道 山形北ICより車で1時間
<特徴>泉温 63.8℃/匂い 硫化水素臭/色 透明/泉質 ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉
<効能>慢性皮膚病、慢性婦人病、高血圧症、神経痛など
<お問合せ先 銀山温泉観光案内所 0237-28-3933

■山寺(宝珠山立石寺)

宝珠山立石寺 公式ホームページ
<住所>〒999-3301 山形市山寺4456-1
<アクセス>山形駅より車で30分、蔵王温泉より車で60分
<お問合せ先>先立石寺山門事務所 023-695-2843
※入山料等詳しくは、立石寺ホームページをご覧ください。 

■蔵王ロープウェイ

蔵王ロープウェイ 公式ホームページ
<住所>〒990-2301 山形県山形市蔵王温泉字三度川229−3
<アクセス>東北自動車道 山形蔵王ICより車で30分、南陽高畠ICより車で1時間
<受付時間>~19:50
<料金>一般(中学生以上)2,800円、小学生 1,400円
※15名様以上のご利用で1割引きとなります。
<樹氷ライトアップ開催時期>12月下旬~3月上旬頃 
<お問合せ先>蔵王ロープウェイ(株) 023-694-9518

最上エリアで日本一の舟下りを堪能!

最上峡舟下り

山形県の中でも特に自然豊かな最上エリアでは、最上峡芭蕉ラインの舟下りがおすすめです。第1回プロが選ぶ水上観光船30選で全国1位に選ばれたこともある人気アクティビティで、船頭の味わい深い舟唄と語りを聴きながら、ゆったりとした時間が流れます。

こたつ舟
こたつ舟

春は緑、夏は涼しく、秋は紅葉、そして冬には1日3便限定で「こたつ舟」が運行されます。和舟の上でこたつを囲みながらのライン下り。雪をかぶった山の景色は水墨画のようで美しく、こたつに入っていれば寒さも気になりません。

芭蕉ライン下りのお楽しみがもう一つ。船下りをしながらいただく“舟中弁当”です。

だだちゃ豆

だだちゃ豆に凍み大根、しそ巻きに鮎の蒲焼。地元の食材をふんだんに使用した彩り豊かなお弁当を船の上でいただくなんて、想像しただけで頰が緩んでしまいます。

季節ごとに全く違った魅力を感じることができる最上峡芭蕉ラインは、ぜひ訪れてほしいスポットです。

そして、舟下りの降船所から徒歩5分という嬉しい立地にあるのが、草薙温泉唯一の宿「高見屋 最上川別邸 紅」です。日本の滝100選にも選ばれている白糸の滝の川向いにあり、風光明媚なロケーションと美味しい郷土料理に惹かれてリピーターも多いそう。

白糸の滝

ファミリー向け、女性グループ向け、シニア向けなど宿泊プランも豊富なので、家族同伴の社員旅行や町内会の旅行など様々なシーンで利用できそうです。

最上エリアでは冬に花火を上げるイベントも盛んなので、よそとは少し違った冬の旅行を計画したい人にもおすすめです。

■最上峡芭蕉ライン舟下り

<住所>〒999-6401 最上郡戸沢村古口86-1
<営業時間>
4月~11月 8:30~17:00
12月~3月 9:00~16:30
お問い合わせ 8:20~17:10
<定休日>年中無休
<料金(片道)>
大人(中学生以上)2,450円
子ども(小学生以下)1,230円 
<アクセス>JR古口駅より徒歩で約8分、JR新庄駅より車で約30分 
※観光バス駐車場あり
<お問合せ先>最上峡芭蕉ライン観光株式会社
電話 0233-72-2001 FAX 0233-72-2003 

※15名以上の団体の場合は事前予約が必要になります。
※往復乗船、特別貸切船などもあるので、詳しくはお問い合わせください。

■高見屋 最上川別邸 紅

<住所>〒999-6401 山形県最上郡戸沢村大字古口305
<アクセス>最上川リバーポートから徒歩5分
<お問合せ先>高見屋 最上川別邸 紅 0234-57-2100

■冬の花火イベント情報

真室川 冬花火
<開催場所> 秋山スキー場 〒999-5314 山形県最上郡真室川町木ノ下1791
<開催時期>毎年2月
<アクセス>真室川駅から車で3分
<お問合せ先>真室川町役場交流課 0233-62-2111
新庄雪まつり
<開催場所>すぽーてぃあ・かむてん公園 〒996-0002 山形県新庄市金沢1146−1
<開催時期>毎年2月の土日2日間
<アクセス>JR新庄駅東口から徒歩3分
<お問合せ先>新庄雪まつり実行委員会(商工会議所内)0233-22-6855
おおくら雪ものがたり
<開催場所>〒 996-0200 最上郡大蔵村大南山451-2
<開催時期>毎年3月
<アクセス>JR新庄駅より車で55分、肘折温泉街より徒歩5分
<お問合せ先>肘折いでゆ館 電話 0233-34-6106/FAX 0233-34-6107

庄内エリアでクラゲと滝に癒される旅

加茂水族館

庄内エリアでは、山形県内唯一にして世界的にも珍しい水族館と、“日本一の滝王国”山形県の中でも随一の直瀑をご紹介します。

加茂水族館の注目は何と言っても世界最大級・直径5mに及ぶクラゲ大水槽!また、50種類以上のクラゲが展示されており、その数でも世界記録に認定されています。

加茂水族館2

クラゲドリーム館と言う愛称の通り、数々の展示だけでなくクラゲラーメンやクラゲアイスなどを扱うレストランがあったり、クラゲの不思議をレクチャーしてくれるクラゲ学習会(要予約)があったりと、世界一のクラゲ水族館というに相応しい充実度。もちろん、アシカショーやウミネコの餌付けなど、クラゲ以外の生き物とのふれあいも楽しむことができます。

加茂水族館3

今後はクラゲや魚の水槽の前で宿泊する“お泊まり水族館”などのイベントもさらに充実させていく予定だそうなので、最新情報を要チェックです!

山形県は、県土の72%が森林という“山の国”であるとともに、日本一の滝王国とも言われています。全国約2500の滝(落差5m以上)の1割近く、230もの滝が山形県に集中しています

玉簾の滝

その中でも玉簾の滝(たますだれのたき)は、高さ63m、幅5mと県内随一の直瀑で、1月中旬から2月上旬にはその厳しい寒さから氷瀑となります。駐車場から滝までは徒歩約10分で、遊歩道も整備されていて歩きやすいので、高齢の方や小さな子ども連れでも安心です。

玉簾の滝2

ゴールデンウィーク期間(4月28日~5月5日)と夏休み期間(8月11日~18日)には夜間のライトアップも実施。昼間とは違った幻想的な魅力を目の当たりにすることができます。

玉簾の滝へ向かう途中には「不動の滝」、別名「開運出世の滝」もあるので、社員旅行や修学旅行には特におすすめです。

不動の滝

■鶴岡市立加茂水族館

<住所>〒 997-1206 鶴岡市今泉字大久保657-1
<営業時間>9時~17時 (夏休み期間 9時~17時30分)
<アクセス>
山形自動車道 鶴岡I.Cより車で15分
日本海東北自動車道 鶴岡西I.Cより車で25分
<定休日>年中無休
<料金>
大人 1000円、小中学生 500円、未就学児以下 無料
※団体割引、各種割引などあり。
<お問合せ先>鶴岡市立加茂水族館 0235-33-3036

■玉簾の滝

玉簾の滝
<所在地>酒田市升田字大森
<アクセス>
JR酒田駅から車で約40分
日本海東北自動車道 酒田みなとICから車で約30分
<観光バス駐車場>4台(産直ららら駐車場利用。〒999-8201 山形県酒田市升田字前田52-1)
<お問合せ先>酒田市八幡総合支所 0234-64-3115

※夜間は安全のため懐中電灯を持参しましょう。
※駐車場のある産直らららまでの道路は、土、日、祝日のみ除雪を行います。平日は車が通れないこともあるそうなのでご注意ください。
※玉簾の滝までの遊歩道と参道の除雪は行われないため、冬季に訪れる場合はかんじきなどの準備が必要です。

■不動の滝(開運出世の滝)

不動の滝
<所在地>酒田市下黒川
<アクセス>日本海東北自動車道 酒田みなとICから車で約30分
<駐車場>産直どんでん畑駐車場利用(〒999-8205 山形県酒田市下黒川水上102)
<お問合せ先> 酒田市八幡総合支所 0234-64-3115

置賜エリアでワイナリーと温泉巡りの旅

ぶどう農園

果物の栽培が盛んな山形県にはワイナリーもたくさんあります。その半数を占める7つのワイナリーが集まっているのが置賜エリアです。

ワイン列車やワイナリーフェスタなど、イベントも各地で開催されるので、ワイン好きにはたまりません。見学だけでなく、仕込み体験ができるワイナリーもありますよ。

ワイン

昼間からワインを思う存分堪能できるなんて、旅行の時くらい!しかも貸切バスだから運転などの心配もいりません。そして、ワイナリー巡りと同じくらいおすすめなのが、赤湯温泉巡りです。

赤湯温泉

赤湯温泉は、1093年に源義綱が発見して以来、奥州街道の宿場町として栄えたという歴史を持つ温泉街。その昔、湯治場としても知られ、戦いで負傷した武士がお湯に浸かるとその傷が治り、お湯が真っ赤に染まったことが名前の由来だそうです。

置賜エリアには、もう1箇所、不思議な言い伝えがある温泉があります。絶世の美女・小野小町が父親を探し歩くさなかに、天からのお告げによって開湯したという小野川温泉です。

小野川温泉はホタルの里としても親しまれ、環境省の「ふるさといきものの里」に指定されています。毎年6月中旬〜7月中旬に開催されるホタル祭りも注目です。

蛍

“蛍茶屋”として生ビールや郷土料理の玉こんにゃくの販売のほか、普段は18時で閉まってしまう露天風呂・小町の湯が20時30分まで営業。運が良ければ、温泉につかりながらホタルを鑑賞することができます。

米沢織

また、「ときめぐり」と銘打って写経体験や米沢織と畳を使ったコースター作りなど、9施設で11種類の様々な体験をすることもできるので、みんなでの思い出作りにもぴったりです。

■置賜エリアのワイナリー

有限会社大浦葡萄酒(山形ワイン)(南陽市)
〒999-2211 南陽市赤湯312
電話 0238-43-2056
※見学は15~20名の団体のみ、3日前までに要予約  
有限会社酒井ワイナリー(バーダップワイン)(南陽市)
〒999-2211 南陽市赤湯980
電話 0238-43-2043
※見学は3日前まで要予約
有限会社佐藤ぶどう酒(金渓ワイン)(南陽市)
〒999-2211 南陽市赤湯1072-2
電話 0238-43-2201
※現在改装工事のため見学できません。
須藤ぶどう酒工場(桜水ワイン)(南陽市)
〒999-2211 南陽市赤湯2836
電話 0238-43-2578
※見学は3日前まで要予約。仕込み体験も可能。
高畠ワイナリー(高畠ワイン)(高畠町)
〒999-2176 東置賜郡高畠町糠野目2700-1
電話 0238-57-4800
※大型バス約30台駐車可能。見学の人数に制限なし。見学行程の説明を希望の場合は予約必要。

置賜エリアにある7つのワイナリーのうち、見学可能な5つのワイナリーをリストアップしました。ほとんどのワイナリーは三日前までに要予約となっていますが、繁忙期など時期によっては見学不可という場合もあるので、早めに問い合わせておきましょう。

■赤湯温泉

赤湯温泉 
<住所>〒999-2211 山形県南陽市赤湯 
<アクセス>東北自動車道 福島飯坂ICから車で50分 
<特徴>硫化水素臭、無色透明、泉温 59.0℃
<泉質>含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
<効能>きりきず、やけど、慢性皮膚病、神経痛など
<お問合せ先>赤湯温泉旅館協同組合 0238-43-3114

■小野川温泉

小野川温泉
<住所>〒992-0076 米沢市小野川町 
<アクセス>東北自動車道 米沢中央ICから車で20分 
<特徴>泉温 83℃
<泉質>含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉
<効能>創傷、火傷、神経痛、痔疾、慢性皮膚疾患、慢性婦人病、虚弱児童
<お問合せ先>小野川温泉旅館組合 0238-32-2740

■小野川温泉ほたるまつり

<開催場所>小野川ホタル公園 〒992-0076 米沢市小野川町
<アクセス>福島飯坂I.C.より国道13号米沢経由60分
<開催時期>毎年6月中旬〜7月中旬
<お問合せ先>小野川温泉旅館組合 0238-32-2740

貸切バスで行く山形旅行!【2019年】エリア別おすすめの行き先・アクティビティまとめ

樹氷
冬の蔵王・樹氷

2019年6月に地震で被害を受けた山形県への旅行は、JRや主要な航空会社が夏〜秋にかけてお得なプランを打ち出しています。普段は遠くてなかなか山形まで足を運べないという地域の方も、復興支援を兼ねてお得に現地までひとっ飛び!現地で貸切バスを手配するというプランはいかがでしょうか?

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