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スキー&スノボ送迎の貸切バス料金・プラン

スキー・スノボ送迎は貸切バスがおすすめ
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スキー&スノーボードツアーの送迎なら貸切バスをぜひご利用ください!スキー・スノボ合宿にもぴったりですよ。

スキー・スノボだけではなく、温泉に立ち寄りたい、観光も楽しみたいという場合にも便利です。社内旅行や職場のサークル旅行でついでにスキーも、というときにも役にたちます。

車内で盛り上がりなら移動できるサロンバスの手配も「貸切バスの達人」にお任せを!
47都道府県どこからのご出発でもご利用いただけますので、お気軽に料金のお問い合わせをどうぞ♪

貸切バスの料金見積もり

スキー・スノボ送迎にオススメのバスタイプ

■職場旅行ついでにスキー・スノボも楽しみたいなら中型バス

中型バス

社内旅行や職場旅行でついでにスキーやスノボ、雪遊びを楽しみたい場合は、人数に合わせて中型バス・大型バスがおすすめです。

後部座席が回転し、サロン仕様になるものもあります。移動中もお酒を飲んだり、カラオケをしたりと盛り上がれますよ。

後部座席が回転するサロンバス

マイクロバスを希望するグループもいらっしゃいますが、車体が軽いため雪道を安全に走行できない場合があります。

大型バスの定員は45人(補助席込で53人)、中型バスの定員は27人(補助席無し)です。

≫貸切バスのスキー旅行に、「マイクロバス」はおすすめしません!

■ スキー・スノーボード合宿なら大型バス

大型バス
(写真提供:オリエント交通)

スキー・スノボ合宿は、板やウェアなど荷物がどうしても多くなるので、貫通タイプのトランクルームを備えた大型バスをオススメします。

「荷物はスキー場でレンタルする」という場合は、中型バスでもOK。リーズナブルに借りられますよ!

大型バス料金 まとめてお取り寄せ

▼貸切できる送迎バスの種類一覧
貸切送迎バスの種類大型バス中型バス小型バスマイクロバスサロンバス

スキー・スノボ送迎の貸切バスプラン・料金目安

■ スキー・スノボ旅行のバス送迎プラン

スキースノボ
1日目新宿駅出発(10:00)~軽井沢のスキー場到着(13:30)
2日目軽井沢のスキー場(11:00)~新宿駅到着(14:30)

※モデルコース:2日間で13時間×450km利用した場合(バスの回送含む)
※乗務員の宿泊あり

  • 大型バス:123,030~176,340円
  • 中型バス:103,370~151,740円
  • 小型バス:86,050~126,280円

※貸切バス料金は、バスを走行させた時間と距離によって計算します。
お客様の出発エリアや行き先によって細かく変わりますので、スケジュールが決まりましたら無料でお見積もりを作成致します!

貸切バスの料金見積もり
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≫貸切バス料金目安のご案内

バスのトランクには、何人分のスキー板・スノーボードが入る?

スキー・スノボ旅行や合宿で荷物が多い場合には、あらかじめバスのトランク容量を確認しておくことが大切!
乗車人数と荷物量でバスタイプを選んでくださいね♪

バスに乗せられる「スキー・スノボ」の荷物量

バスタイプ定員数荷物の量トランクの大きさ(高さ×幅×奥行cm)
大型バス53名(正45+補8)~35人分大(88×117×227)※2ヶ所あり
中型バス27名(補助席無し)~20人分中(76~88×91×230)※2ヶ所あり
小型バス25名(補助席無し)10~15人分小(48~70×147×230)※1ヶ所のみ

荷物の載せ方にもよりますが、バスの定員分の荷物はトランクには入りません。
座席数いっぱいいっぱいまで乗車してしまうと荷物が乗り切らないので、1タイプ大きなサイズのバスを選ぶのがオススメです。

▼貸切バスの荷物室(トランクルーム)特集
貸切バストランクルーム比較 | 大型バスのトランクルーム | 中型バスのトランクルーム | 小型バスのトランクルーム | マイクロバスのトランクルーム

スキー・スノボ送迎でよくある質問

よくある質問

Q.朝一からすべりたいので、夜行バスをお願いしたいのですが

貸切バスは深夜~早朝(バスが営業所を出発・到着する時間が22時~5時にかかる)にかけての運行は割増料金になります。

また、深夜運行の場合、運転手1人で運転してもよい距離は400㎞まで。スキー場までの移動距離がそれを超える場合は、交代運転手(ツーマン運行)が必要になります。

通常の貸切バス料金の2~3倍になる場合もありますのでおすすめできません。できるだけ昼間の運行になるよう、スケジュールを工夫してみましょう。

Q.格安で行きたいのでマイクロバス希望です

貸切バスの中で最も小型のバスがマイクロバス。乗車人数が20名以下ならこちらのバスがいちばんリーズナブルに移動できます。

ただ、マイクロバスは観光バスに比べ、約8トンと車体が軽く(大型バスは約16トン、中型バスは約12トン)スリップしやすい傾向にあります。雪道走行に適した4WDタイプもありますが、必ずしもレンタルできるとは限りません。

また、マイクロバスには荷物室がありません。スキー板やボードがある場合は、荷物が載らないのもデメリット。そのような理由から、スキー・スノボ旅行にマイクロバスをおすすめできないのです。

人数が少ない場合は、電車を利用する、もしくは、ツアーバスを利用する方向も検討してみましょう。自治体によっては「助成金」や「補助金」を出しているところもあるので、そういうのを利用して格安で行く方法もありますよ!

≫知らなきゃ損?スキー旅行は貸切バスで「助成金」を使うと格安になるかも

Q.スキー・スノボ合宿の行き帰りの送迎だけなので、バスはいったん返したいのですが

2泊以上の合宿の場合、中日は貸切バスを利用しないということがよくあります。1度バスを返し、最終日にまた迎えに来てほしいという場合は、そのまま借りたままの場合と2パターンで見積りをお願いしてみましょう。

バスを一度返すと、2往復分の料金がかかります。移動距離が長い場合、高速代もばかになりません。ドライバーさんも1泊した方がバス料金が安い場合もありますので、安い方で検討することをおすすめします。

貸切バス その他の使い方

貸切バスの目的・用途別使い方

■ 観光旅行

≫団体旅行で貸切観光バスの利用について
日帰り観光旅行 | 社員研修・新人研修 | 町内会旅行・自治会旅行・老人会旅行 | グループ旅行・サークル旅行・ゼミ合宿 | スポーツ合宿・音楽合宿

■ 送迎

≫送迎バス貸切手配について
結婚式送迎 | 空港や駅への送迎 | ゴルフ場送迎スキースノボ送迎 | マンション・物件見学会送迎 | 工場見学・店舗視察 | イベント送迎・展示会送迎葬儀・納骨・法要送迎部活・試合送迎BBQ送迎デイキャンプ送迎

バスの種類を目的・用途で選ぶTOP

レンタルバスは運転手付きがオススメ

貸切バス料金を安く抑えるならバス会社の「比較」がポイント

より安く、お得な料金で貸切バスを手配したいなら、見積りを取り寄せ、バス会社をしっかり「比較」するのがコツです。 見積り依頼はWebから24時間受付。バス会社から回答があったら、料金だけではなく、担当者の対応やサービスなどもしっかり比較しましょう!

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