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埼玉県

  • 道の駅「庄和」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「庄和」

    日光街道の要衝の要、春日部にある道の駅「庄和」は江戸から4番目の宿場町として栄えた歴史があります。毎年5月に行われる江戸川河川敷の「庄和の大凧揚げ」は毎年大勢の観光客でにぎわうイベント。日帰りのバス旅行の休憩ポイントとして便利ですね。
  • 道の駅「果樹公園芦ヶ久保」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「果樹公園 あしがくぼ」

    武甲山のふもとをながれる清流、横瀬川のそば。果樹公園で1年を通して収穫体験ができる道の駅「果樹公園 あしがくぼ」。秩父へのバス旅行でアクティビティや休憩スポットとしておすすめです。体験交流施設ではそば打ちやうどん打ち、陶芸などの体験もOK。
  • 道の駅「きたかわべ」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「きたかわべ」

    平成24年7月にラムサール条約湿地に登録された「渡良瀬遊水地」に隣接した道の駅「きたかわべ」。ヨットやカヌーなど、水辺のレジャーを楽しめる施設が充実しています。利根川と渡良瀬川にはさまれた北川辺は、肥沃な土地が広がり、ここで採れる「北川辺コシヒカリ」は味の良さで定評があります。スポーツを楽しむ拠点としてぴったりなスポットです。
  • 道の駅「両神温泉」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「両神温泉薬師の湯」

    秩父のジオパークとして認定されている小鹿野町にある道の駅「両神温泉薬師の湯」。町営の日帰り温泉やそば打ち体験施設などもあり、バス旅行の立ち寄り先にぴったりな休憩スポットです。近くには日本百名山の一つである両神山や国民宿舎もあるので、1泊2日でゆっくりしてもいいですね。手打ちの薬師そばは1日限定30食。
  • 道の駅「おかべ」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「おかべ」

    「ふっかちゃん」でおなじみの深谷市にある道の駅「おかべ」。肥沃な大地で育まれる深谷ネギをはじめ、食味のいいとうもろこし「味来」、だいこん、ブロッコリーの産地として有名です。物産館では200種類以上の漬物が圧巻!もちろん人気のふっかちゃんグッズも充実していますよ!渋沢栄一生誕地としてゆかりスポットもたくさん。日帰りバス旅行にいかがですか?
  • 道の駅「めぬま」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「めぬま」

    約400種2000株が咲き誇る無料のバラ園がある道の駅「めぬま」。利根川流域の肥沃な大地で育まれたしんせんな野菜や自家製麺など、ここならではのグルメに出会えます。近くには国宝の妻沼聖天山「歓喜院聖天堂」もあり、町出身の荻野吟子さんにちなんだ展示やグッズなどがそろっています。夏は熊谷名物かき氷「雪くま」で涼んでいきましょう!
  • 道の駅「かわもと」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「かわもと」

    シベリアからコハクチョウが飛来する荒川河川敷にも近い道の駅「かわもと」。鎌倉時代初期に活躍した武蔵武士・畠山重忠生誕の地であるかわもとには、一ノ谷の合戦の際、鵯越(ひよどりごえ)の逆落としで、愛馬三日月を背負って降りた重忠公の銅像もあります。鮮度のいい農作物が安いとあって地元でも人気で、すぐに売り切れるほど!訪れるときは早めの時間に。
  • 道の駅「川口 あんぎょう」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット「川口・あんぎょう」

    盆栽や植木、花の街として知られる川口市安行にある道の駅。緑化イベントの拠点としてにぎわっています。川口産の安行カンザクラの花、柚子の実、山椒の葉を使用したオリジナルアイス「樹里安アイス」や白あんベースの「樹里安まんじゅう」がオリジナル商品。安行桜は3月中旬頃に身ごろを迎えますので、その時期にお花見バスツアーはいかがでしょうか。
  • 道の駅「おがわまち」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット道の駅「おがわまち」

    埼玉伝統工芸会館に併設されている道の駅「おがわまち」。古くから作られている「細川紙」はユネスコ無形文化遺産の保護に関する条約に基づく「人類の無形文化遺産の代表的な一覧表」に、石州半紙(せきしゅうばんし)・本美濃紙(ほんみのし)とともに記載されています。駅では手すき和紙の実演や体験も可能です。
  • 道の駅「童謡のふる里おおとね」

    埼玉へ観光バス旅行!おすすめの休憩スポット道の駅「童謡のふる里おおとね」

    休耕田に植えられたホテイアオイが有名な道の駅「童謡のふる里おおとね」。ホテイアオイ(ウォーターヒヤシンス)という名は、葉がふくれている姿が七福神の布袋様のおなかのようであることから。夏から秋にかけて「薄紫色」の清楚な花を毎日次々と咲かせ、フォトジェニックな光景が広がります。コシが強くのど越しがよい「加須うどん」が名物。特に黒米を使って手打ちされたものは、野趣あふれた一品です。

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