栃木出発で楽しむ貸切バス旅行!定番の観光プラン&料金をご紹介

【2023年】栃木出発で楽しむ貸切バス旅行!定番の観光プラン&料金をご紹介

みんなで栃木へオリジナルのバスツアーを企画してみませんか?貸切バスならプロの運転手付きで安心してお出かけできますよ。

参加人数に合わせて大型バスからマイクロバスまで、自由に選べるのでリーズナブル。バスの中は自分たちの貸切空間ですから、お子さま連れでも他の乗客に気兼ねすることなく楽しめます。

今回は、フォトジェニックなスポットと美味しいグルメが満載な栃木へバス旅行。おすすめの日帰り旅行、1泊2日旅行のモデルコースと料金相場をご紹介します。

ぜひ、参考にしてオリジナルのバス旅行を楽しんでくださいね。

栃木日帰りバス旅行モデルコース(8時間・150㎞利用)

宇都宮駅9時出発→大谷資料館・大谷摩崖仏→日光東照宮・二荒山神社参拝→ランチ→日光ストロベリーパーク→湯西川温泉(散策・日帰り入浴)→宇都宮駅17時着終了

<貸切バス料金相場>

・大型観光バス 98,780 円~
・中型観光バス 84,260 円~
・マイクロバス 72,270 円~

栃木1泊2日バス旅行モデルコース(16時間・370㎞利用)

【1日目】
宇都宮駅9時出発→つつじ吊り橋・殺生石・乙女の滝→那須高原りんどう湖ファミリー牧場(ランチ・観光)塩原温泉17時着・泊

【2日目】
塩原温泉9時発→龍王峡→東武ワールドスクエア(見学・ランチ)→足尾銅山→宇都宮駅17時着終了

<貸切バス料金相場>

・大型観光バス 275,000 円~
・中型観光バス 236,280 円~
・マイクロバス 202,620 円~

※貸切バス料金相場はすべて税別で、バス会社から乗車地までの回送代は含みません。
※バス乗務員の宿泊代(1泊2食/夕食・朝食付き)はお客様の実費負担となります。
※別途実費(高速道路、有料道路代、観光地の駐車場代、施設入場料など)が必要です。

2023年栃木バス旅行でおすすめしたい注目のスポット3選

北関東にある栃木は東北エリアとの境目に位置します。自然豊かでグルメや花の名所など魅力的な観光資源があります。

2023年におすすめの最新観光スポットをご紹介しましょう。

那須高原に誕生、持続可能なまち「GOOD NEW(グッドニュース)」

持続可能なまち「GOOD NEWS」
持続可能なまち「GOOD NEWS」

栃木県の銘菓「バターのいとこ」など、食をテーマに社会課題を解決することを目的とする株式会社GOOD NEWSが手がけた持続可能なまち「GOOD NEWS」が那須高原に2022年7月オープン。

就労支援施設として役割を果たす「バターのいとこ」製造工房や、日常的に観光問題に取り組む仲間たちが集うショップエリア、まちで働くスタッフの社員食堂を兼ねた未来型のファミレス、酪農を発信するチーズ工房やソフトクリームなどのカフェ、4つのエリアを展開しています。

GOOD NEWSに出店しているお店

森との共生をキーワードに自然に親しむきっけかづくりや観光・農業・福祉を掛け合わせた“観福農”の連携で、係る人すべてがしあわせになれる持続可能なまちづくりを提案しています。

訪れること、利用すること、お買い物することで肩ひじ張らずに社会貢献ができるスポット。ぜひ旅行の立ち寄り先に加えてみてはいかがでしょうか。

(引用元:PRtimes

Information

GOOD NEWS
ショップの営業時間:9時~17時、第2木曜休み
住所:栃木県那須郡那須町高久乙24-1
バス駐車場:要問合せ

地下神殿ともいわれる異世界が広がる「大谷資料館」

大谷資料館
大谷資料館

宇都宮市にある大谷町は、古くから大谷石を採掘してきた歴史があります。大谷石は吸音性に優れ、温かみのある空間づくりができるため、旧帝国ホテルの建材などにも利用されてきました。

大谷石の地下採掘場を活かした「大谷石資料館」は、2万㎡にも及ぶ大空間が地下にひろがり、平均気温は8度前後。大谷石の音響効果を活かして、コンサートや演劇、ショー、能楽、MV撮影などの会場にもよく利用されています。

大谷石搬出や輸送の移り変わり、手彫り時代の採掘の様子などを見学可能です。

宇都宮伝統工芸品である大谷石の彫刻品や宮染めの手ぬぐいなどハンドクラフト土産店である「大谷ミュージアム」ではオープンテラスのあるカフェとして利用することもできますよ。

Information

大谷石資料館
開館時間:4月~11月 9時~17時(最終入館16時30分)、12月~3月 9時30分~16時30分(最終入館16時)、12月~3月は毎週火曜休館
入館料:大人800円、小中学生400円
※20名以上で団体割引あり
住所:栃木県宇都宮市大谷町909
※敷地が広範囲のため、カーナビに入力する場合は施設名で
電話:028-652-1232
バス駐車場:第1駐車場(40台)利用可能、事前に書面で予約が必要、バス1台に付き1,000円
第2、第3、第4駐車場を予約する場合は駐車場料金無料

雑木林を活かした公園とドイツをイメージして誕生「グリムの森」

グリムの森
グリムの森

下野市(旧石橋町)にあるグリムの森・グリムの館は、グリム兄弟や童話、ドイツについて知ってもらおうとオープンした施設。1975年(昭和50年)に、石橋町がドイツのシュタインブリュッケン村と姉妹都市になって以来、交流を重ねてきたことから実現しました。

1996年(平成8年)に開館し、雑木林を活かした公園とドイツのレッチンゲン庁舎をイメージして造られた建物「グリムの館」が特徴の施設です。ちなみに旧・石橋町がシュタインブリュッケン村と姉妹都市になったきっかけは、「シュタイン=石、ブリュッケン=橋」を意味することから。

音楽イベントやツリークライミング体験など様々なイベントが開催され、11月下旬から1月上旬まで開催されるイルミネーションは、園内全体を彩り、童話の世界に引き込まれるような美しさと好評です。

グリムの館の1階はグリム兄弟に関する展示コーナー、2階の図書館には貴重なグリム関係の本を揃え、自由に閲覧可能。カフェレストラン「お菓子の家(マツガミネコーヒービルヂング営業)」もあります。

Information

グリムの館
開館時間:9時~20時(10月~3月は19時まで)、毎週火曜、月末、年末年始休み
住所:栃木県下野市下古山747
電話番号:0285-52-1180(一社 グリムの里いしばし)
バス駐車場:要問合せ

栃木バス旅行でおすすめの観光スポット&アクティビティ

栃木出発で日帰りや1泊2日のバス旅行でおすすめの立ち寄り先をダイジェストにご紹介!団体で楽しめるアクティビティも合わせてチェックしてみてくださいね。

徳川家康公を祀る「日光東照宮」「日光二荒山神社」など、世界遺産「日光の社寺」

日光東照宮・陽明門
日光東照宮・陽明門

栃木を代表する観光スポットといえばやはり日光。関東エリアの小学校定番・修学旅行の行き先になっていますね。

1999年にユネスコの世界文化遺産に「日光の社寺」として登録。日光山内にある日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社の103棟(国宝9棟、重要文化財94棟)の「建造物群」と、これらの建造物群を取り巻く「遺跡(文化的景観)」がその範囲となっています。

東照宮は徳川家康公の霊廟として創建され、神社建築様式「権現造」の完成形であり、その後の霊廟建築や神社建築の規範となっています。

東照宮へと入る豪華絢爛な陽明門は国宝にも指定。本殿までを直線で結ぶと、本殿の真後ろに北極星がくるため、パワースポットとして人気。ぜひ訪れてみては?

Information

世界遺産「日光の社寺」
住所:栃木県日光市山内
電話:日光東照宮 0288-54-0560、日光山輪王寺 0288-54-0531、日光二荒山神社 0288-54-0535
バス駐車場:
・東照宮大駐車場 1日1台1回マイクロバス1,200円、大型バス2,000円
※7日前までに要予約。土日祝日、特別な行事のある日は駐車不可。
・二荒山神社駐車場 マイクロバス3時間3,000円、中型・大型バス3時間4,000円
・日光市神橋駐車場 マイクロバス1日720円、大型バス1日1,540円
・市営西参道第2駐車場 マイクロバス1日720円、大型バス1日1,540円

日光観光「中禅寺湖」「いろは坂」「華厳の滝」「鬼怒川温泉」など

華厳の滝
華厳の滝

日光を訪れたなら、ぜひ立ち寄って欲しいスポットがたくさん。華厳の滝は日本三名瀑の一つで、中禅寺湖の水が一気に落下するダイナミックな落下はあまりにも有名です。

中禅寺湖は男体山の噴火により生まれたもので、遊覧船からの景色もぜひ楽しんで欲しいスポット。中禅寺湖までの観光道路であるいろは坂は標高差440mを昇るカーブがスリリングです。

都心からの日帰りも可能ですが、ぜひ鬼怒川温泉などに泊まってゆっくり楽しんで欲しいエリアです。

infomtion

華厳の滝中禅寺湖いろは坂
住所:栃木県日光市中宮祠
電話:0288-55-0030  (華厳滝エレベーター)

鬼怒川温泉
住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原
電話番号:0288-22-1525  (日光市観光協会)

栃木を代表するテーマパーク「東武ワールドスクエア」「日光江戸村」

実は栃木県内には人気のテーマパークや遊園地がたくさん!有名なところでは世界の建築物・遺跡を1/25のスケールで再現した「東武ワールドスクエア」があります。

時代劇の撮影場所はコスプレイヤーさんたちにも人気なのが「EDO WONDERLAND 日光江戸村」。江戸時代の文化を肌で体感できるユニークなスポットとなっています。

この他、那須高原にはかわいい動物との触れ合いが楽しめる「りんどう湖ファミリー牧場」も。

東日本最大級を誇る遊園地「那須ハイランドパーク」、国際規格のサーキットを備えた「モビリティリゾートもてぎ」、北関東最大級の宝石探し体験施設「トレジャーストーンパーク」などもあります。

お子さま連れのバス旅行にはぴったりですね。

infomtion

東武ワールドスクエア
営業時間:9時~17時
※12/1 ~ 3/19は9時30分~16時まで
入場料:中学生以上2,800円、4歳以上1,400円
※前売り券や15名以上の団体で割引あり(2023年4月以降は10名以上で割引)
住所:栃木県日光市鬼怒川温泉大原209-1
電話:0288-77-1055(予約センター)
バス駐車場:大型・中型バス1,500円、マイクロバス800円
(2023年4月以降の料金)

EDO WONDERLAND 日光江戸村
営業時間:9時~17時、毎週水曜休み、1月16日~31日は冬季休村日
※12月~3月19日まで9時30分~16時
入場料:中学生以上5,800円、小学生3,000円
※小学生以上8名から団体料金を適用
住所:栃木県日光市柄倉470-2
電話:0288-77-1777
バス駐車場:大型バス1,300円、マイクロバス1,300円

日本で最も古い学校として日本遺産にもなっている「史跡 足利学校」

史跡足利学校
史跡 足利学校

「史跡 足利学校」の創建については奈良時代、鎌倉時代など諸説ありますが、1439年(永享11年)に関東管領・上杉憲実(うえすぎのりざね)が書籍を寄進し、鎌倉円覚寺から僧・快元(かいげん)を招いて初代の庠主(しょうしゅ=校長)とし、学校を再興して以降、歴史にその名をとどめています。

1990年(平成2年)には建物と庭園の復元が完了し、落雷により消失してしまった江戸時代代中期のもっとも栄えた時の様子が再現されています。

Information

史跡 足利学校
営業時間:4月~9月 9時~17時、10月~3月 9時~16時30分(受付は閉館30分前まで)、毎月第3水曜日
入館料:大人420円、高校生220円、中学生以下無料
※20名以上の団体割引あり
住所:栃木県足利市昌平町2338
電話:0284-41-2655
バス駐車場:「太平記念館 観光駐車場」大型バス10台駐車可能(無料)

花とイルミネーションの名所「あしかがフラワーパーク」

あしかがフラワーパーク
あしかたフラワーパーク

足利市にある「あしかがフラワーパーク」は1968年に開園。樹齢160年におよぶ大藤と四季折々の花が楽しめる「花と光の楽園」としてバスツアーで人気の行き先となっています。

早春には牡丹、梅、ろうばい、春はチューリップ、雪柳、さくら、初夏には藤、つつじ、シャクナゲ・・・というように季節ごとに咲く花々を楽しめるのが人気のポイント。毎年10月中旬からスタートするイルミネーションは日本夜景遺産「日本三大イルミネーション」に認定されています。

藤の時期は、茨城県にある「ひたちなか海浜公園」のネモフィラとともにバスツアーで巡るのが人気です。

Information

あしかがフラワーパーク
営業時間:9時~18時、冬期は10時~17時
入園料:大人400~2,100円、4歳~小学生200円~1,100円
※花の咲き具合等で変動
※20名以上で団体割引あり
住所:栃木県足利市迫間町607
電話:0284-91-4939
バス駐車場:大型バス40台(無料)

広大な敷地を誇る「那須どうぶつ王国」

那須どうぶつ王国
那須どうぶつ王国

大自然の中で活き活きと過ごす動物たちとの触れ合いを楽しめるレジャー施設。ショーやパフォーマンス、えさやり、お散歩など、大人も子どもも楽しめる動物園です。

「王国タウン」では屋内施設となっており、雨の日でも安心。レッサーパンダやマヌルネコ、ハシビロコウ、ナマケモノなどの動物をじっくり間近で観察できます。

「王国ファーム」では、雄大な空の下でアルパカや馬、羊などの動物との触れ合いが楽しめ、動物たちのパフォーマンスも人気の一つとなっています。広大な園内を結ぶ乗り物、ワンニャンバス、トラクターバス、王国リフトで移動そのものも楽しめるのが嬉しいポイントです。

Information

那須どうぶつ王国
住所:栃木県那須郡那須町大島1042-1
電話:0287-77-1110
営業時間:9時~17時、原則水曜お休み
※季節により営業時間が異なります。
入園料:中学生以上2,600円、3歳~小学生1,200円
※10名以上で団体割引あり
バス駐車場:700円

宇都宮市の中心地にある「宇都宮二荒山神社」

宇都宮二荒山神社
宇都宮二荒山神社

「宇都宮二荒山神社」は標高135mの明神山の上に鎮座する神社。宇都宮の官庁街の中にあり、創建は353年と伝わる古社です。

祖神である豊城入彦命(第十代崇神天皇の第一皇子)を荒尾崎(下之宮)に祀ったのが始まりで、大物主命・事代主命が合祀されています。

宇都宮は餃子の町、ということで、箸でつかんでおみくじを引くスタイルの「餃子おみくじ」があることでも有名。しあわせ餃子の縁起物が入っているのでぜひ引いていきましょう。

神社にお参りした後は、宇都宮餃子を食べていくのを忘れずに。

Information

宇都宮二荒山神社
住所: 栃木県宇都宮市馬場通り1-1-1
電話:028-622-5271
バス駐車場:裏手に二荒山駐車場あり、大型バス15台、1時間900円

餃子のテーマパーク!「宇都宮餃子 来らっせ本店」「餃子通り」

宇都宮・餃子通り
宇都宮・餃子通り

日本で一、二を争う餃子の町・宇都宮。1世帯あたりのギョーザの購入額で宮崎市に負けてしまったとはいえ、1993年意向、市内に餃子専門店などがずらりと軒を並べ「餃子のまちうつのみや」として人気を博しています。

宇都宮餃子会が運営する「来らっせ 本店」はMEGAゴン・キホーテ ラパーク宇都宮店地下1階にあり、常設店舗と日替わり店舗が出店する餃子のテーマパークとなっています。

また、赤門通りから東通りに至る総延長153mの区間を「餃子通り」と呼び、「宇都宮みんみん」「正嗣(まさし) 」「悟空」「キャロル」「豚嘻嘻(とんきっき) 本店」が集まる大人気の通りとなっています。

「キャロル」の餃子
「キャロル」の定番焼き餃子

どのお店も行列がスゴイのですが、「キャロル」はまさに穴場。ビッグサイズの焼き餃子はモチモチの皮とジューシーな餡がおいしくてぺろりと食べられてしまいます。あのテレビ東京系列「充電させてもらえませんか」でも紹介されていますよ。

集合時間を決めて、小さなグループでいろいろなお店に分散して並ぶようにするのをおススメします。

Information

来らっせ 本店
営業時間:11時~20時30分、土日祝11時~21時
住所: 栃木県宇都宮市馬場通り2-3-12 MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮 地下1階
電話:028-614-5388

ザ・餃子のキャロル
営業時間:11時~20時、木曜休み
住所:栃木県宇都宮市宮町2-18
電話:028-621-9700
バス駐車場:二荒山駐車場、大型バス15台、1時間900円
もしくは岡川駐車場 大型バス3~4台、1時間800円

栃木県内周遊に便利な休憩スポット・おすすめの道の駅

バスツアーでお出かけの際は、2時間ごとに休憩を取る(最低でも1回10分以上)ようにと、法律で決められています。バスの座席に座りっぱなしも疲れますし、お酒を楽しむとどうしてもトイレが近くなります。

そこで、バスの駐車がしやすくトイレ休憩や団体での食事、お土産探しにも使える人気の道の駅をご紹介します。

栃木県内で屈指の人気を誇る道の駅「うつのみや ろまんちっく村」

年間240万人以上が訪れるという道の駅「しもつけ」

日光や鬼怒川お温泉へ行くのに便利な道の駅「湧水の郷しおや」

かまくら祭りで有名な道の駅「湯西川」

日本三大美肌の湯として有名な喜連川温泉に入れる道の駅「きつれがわ」

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栃木出発で楽しむ貸切バス旅行!定番の観光プラン&料金まとめ

宇都宮駅
宇都宮駅

栃木から群馬・茨城・新潟へと貸切バスで周遊する旅行もおすすめです。宇都宮駅以外でも地元発着で貸切バスをチャーター可能!楽しい社員旅行・グループ旅行を企画して、オリジナルの旅を満喫しちゃいましょう。

合宿旅行や遠足などの送迎貸切バスの見積もりもOK。どうぞお気軽にお問合せください。

貸切バスの種類について
大型観光バス中型観光バス小型マイクロバス

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